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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>studio chive</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio.shop-chive.com/" /><modified>2007-06-03T14:11:27+09:00</modified><tagline>すたじお ちゃいぶ 
ホームページ　その力をどれだけ実感できますか？　</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>よくある相談　続き?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio.shop-chive.com/?eid=426585" /><id>http://studio.shop-chive.com/?eid=426585</id><issued>2007-05-10T17:13:17+09:00</issued><modified>2007-05-10T08:56:37Z</modified><created>2007-05-10T08:13:17Z</created><summary>ホームページって　作ったけれど　どうするの？

・・・そうですね。
----------------------------------------------------
パンフレットやリーフレットにホームページURLを記述して
そこに乗り切らない情報をホームページで詳しい説明が出来る

ホットな情報を...</summary><author><name>営業支援スタッフ</name></author><dc:subject>ウェブ制作・デザイン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ホームページって　作ったけれど　どうするの？<br />
<br />
・・・そうですね。<br />
----------------------------------------------------<br />
パンフレットやリーフレットにホームページURLを記述して<br />
そこに乗り切らない情報をホームページで<span style="color:#0000FF">詳しい説明</span>が出来る<br />
<br />
ホットな情報をホームページに掲載して　<br />
<span style="color:#0000FF">アクティブな活動をアピール</span>する<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">緊急のお知らせ</span>などを掲載して<br />
的確に伝える手段とする<br />
<br />
会社の理念やご自身の横顔をやさしいタッチで紹介し<br />
<span style="color:#0000FF">信頼性や親近感を与える</span><br />
----------------------------------------------------<br />
<br />
　「そうですよね？　そういう役割ですよね？」<br />
<br />
　「更新出来ないホームページを作ってしまったら、それが出来ないですよね？」<br />
<br />
そういう　ご相談を受けることが多いです<br />
<br />
<br />
　<span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">◆◆それが出来るように　ホームページに風穴を開ける◆◆</span></span><br />
<br />
<img src="images/image_08.gif" width="300" height="401" alt="" class="pict" /><br />
赤い破線の部分が下記のスペースになります。<br />
<br />
<br />
<img src="images/image_07.gif" width="400" height="121" alt="" class="pict" /><br />
<br />
濃いピンクの文字で下線が引かれてあるのが　ハイパーテキストと呼ばれる箇所です<br />
※ハイパーテキスト部分をマウスでクリックすると、関連づけられたリンク先にジャンプするようになっている。<br />
<br />
ハイパーテキストは【ブログ】への入り口です。<br />
<br />
そこから先は自由度の高い　手元で操作が可能な世界です。<br />
<br />
たとえば、上記のサンプル画像のように<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">■贈り物　（贈り物のイメージ画像）<br />
<br />
■暮らしかた　（こんなスタイルで生活してみたいイメージ画像）<br />
<br />
■安寧　（のんびりゆったり優しい気持ちになる画像）</span><br />
<br />
ブログで３つのカテゴリー分けをして紹介するとします。<br />
<br />
リンク先はそれぞれのカテゴリーページに誘導することが出来ます。<br />
日々、更新された情報があれば、最新のページにリンクされることになります。<br />
<br />
いわゆる　トップページの次階層ページの役割を果たすのですね<br />
それも新鮮なページが出来上がるイメージです〜☆<br />
<br />
<br />
いつも　ブログが更新できる時間の余裕があるのが日曜日だとしたら<br />
（毎週日曜日に更新しています）としておけば、<br />
「新しい情報を日曜日以降に見に行こう。」<br />
「今日は土曜日だから、更新されていないんだな。。また、明日覗いてみよう」<br />
<br />
訪問者に対して　暗黙のやり取りが生まれます。<br />
<br />
<br />
<br />
ブログへの入り口　つまり　固定ホームページからの出口を作ってあげると<br />
風通しのよいホームページになるのです<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">固定した小さなホームページを持っていれば<br />
その先はブログで広がりを持たせる</span></span><br />
<br />
費用を抑えて　機能的なインターネット媒体としての使い方の一つです<br />
<br />
お手伝いをしています。<br />
よかったら　ご相談ください♪　<a href="http://shop-chive.com/studio/" target="_blank">≫≫<strong>すたじおちゃいぶサイト</strong></a><br />
]]></content></entry><entry><title>ご相談承ります</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio.shop-chive.com/?eid=425933" /><id>http://studio.shop-chive.com/?eid=425933</id><issued>2007-05-09T17:18:01+09:00</issued><modified>2007-05-10T09:59:08Z</modified><created>2007-05-09T08:18:01Z</created><summary>フリーランスに仕事をされている方の名刺代わりに持つプロフィールページ作成

経歴や仕事依頼の問い合わせのアドレスやコラムなど
画像やコメントを記述して　1ページ仕立てで作成いたします。


▲サンプルです　クリックすると拡大します

作ったけれど更新もし...</summary><author><name>営業支援スタッフ</name></author><dc:subject>お問い合わせ先</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[フリーランスに仕事をされている方の名刺代わりに持つプロフィールページ作成<br />
<br />
経歴や仕事依頼の問い合わせのアドレスやコラムなど<br />
画像やコメントを記述して　1ページ仕立てで作成いたします。<br />
<br />
<a href="images/image_10.jpg" target="_blank"><img src="images/image_10.jpg.300px.png" width="224" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<span style="color:#008000">▲サンプルです　クリックすると拡大します</span><br />
<br />
作ったけれど更新もしないままのホームページのリメイクや<br />
管理のしやすいページ構成などへの移行作業など・・・<br />
ご相談ください。<br />
<br />
　お問い合わせは　こちらから　気軽にどうぞ♪　<a href="http://form1.fc2.com/form/?id=197782" target="_blank">≫≫問い合わせフォーム</a><br />
<br />
<br />
------------------------------------------<br />
〒336-0911<br />
埼玉県さいたま市緑区三室1621-18 #201<br />
すたじお　ちゃいぶ　（営業支援オフィス）<br />
<br />
FAX　：　048-873-5612<br />
<br />
代表　：　黒田　清治<br />
（営業スタッフ　１名）<br />
（制作スタッフ　２名）<br />
------------------------------------------<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>よくある相談</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio.shop-chive.com/?eid=425889" /><id>http://studio.shop-chive.com/?eid=425889</id><issued>2007-05-09T15:37:22+09:00</issued><modified>2007-05-09T09:02:30Z</modified><created>2007-05-09T06:37:22Z</created><summary>５年ほど前までは　ホームページ制作費用を１００万円くらいと言われても
それくらいするものなのかな〜と言うのが一般的でした

「そこのところを格安で制作をします」という営業がありました

単純な雛形で会社情報をはめ込み　仕上げ　納品
その後のフォローは一...</summary><author><name>営業支援スタッフ</name></author><dc:subject>ウェブ制作・デザイン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[５年ほど前までは　ホームページ制作費用を１００万円くらいと言われても<br />
それくらいするものなのかな〜と言うのが一般的でした<br />
<br />
「そこのところを格安で制作をします」という営業がありました<br />
<br />
単純な雛形で会社情報をはめ込み　仕上げ　納品<br />
その後のフォローは一切なし。<br />
<br />
折角　ドメインも取得して　広告チラシ・パンフレットにも宣伝したけれど<br />
ホームページの内容は陳腐化　そして　最終更新日が数年前<br />
<br />
そういう経験をされている会社・店舗など多いように見受けます<br />
<br />
<br />
少人数の会社では　広告宣伝に経費を大きく割けないのが現状で<br />
ホームページを作っただけでも上出来。メンテナンスはどうにか自力で。<br />
それが本音ではないでしょうか<br />
<br />
<br />
時代は勢いよく流れています<br />
技術革新もめざましくインフォメーションテクノロジー（IT)は日進月歩です<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000">◆◆ホームページは玄関に徹する！！</span></span><br />
<br />
　単なる入り口として考える<br />
<br />
立派な玄関のしつらえでもよいし　気軽に入ってもらえるような雰囲気でもいい<br />
<br />
玄関を入って　中扉は・・・・<br />
<br />
　　ブログへの入り口にすれば　手元で管理が自由に出来ます<br />
<br />
今はブログはインターネットの環境さえあれば　無料で利用できる時代です<br />
メンテナンスの費用も大きくかさみません<br />
<br />
工夫をして　今あるホームページを蘇らせませんか？<br />
<br />
　●●リニューアルやブログ立ち上げ支援しています　<a href="http://shop-chive.com/studio/" target="_blank">詳しくはこちら</a>]]></content></entry><entry><title>キーワードを絞り込む</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio.shop-chive.com/?eid=44465" /><id>http://studio.shop-chive.com/?eid=44465</id><issued>2006-05-28T11:25:15+09:00</issued><modified>2006-05-28T02:27:14Z</modified><created>2006-05-28T02:25:15Z</created><summary>検索エンジン最適化

先だって　クライアントに送ったメールの一文です

SEO対策＝SEO⇒検索エンジン最適化　
ユーザーが求めている情報をキーワードを手がかりに検索ロボットが巡回してきます
巡回してきたロボットにそのページがユーザーのニーズにマッチしている...</summary><author><name>営業支援スタッフ</name></author><dc:subject>検索エンジン最適化</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[検索エンジン最適化<br />
<br />
先だって　クライアントに送ったメールの一文です<br />
<br />
<blockquote>SEO対策＝SEO⇒検索エンジン最適化　<br />
ユーザーが求めている情報をキーワードを手がかりに検索ロボットが巡回してきます<br />
巡回してきたロボットにそのページがユーザーのニーズにマッチしていると判断されるページであること<br />
判断されるにはキーワードが適正に埋め込まれることが大事です<br />
最適化とはキーワードの出現率や出現する位置、キーワードの数などが適正に施術されているかです</blockquote><br />
<br />
制作だけの会社だとデザイン性だけを重視して<br />
キーワードの埋め込みを意識せずに　文字情報も画像化してしまう会社も存在します<br />
<br />
何のためのサイト保有なのか<br />
<br />
自己満足では決してなくて　そこに集客があって初めて存在価値が生まれる<br />
<br />
<br />
2年前から担当している工芸講師のサイト制作・管理<br />
<br />
扱っている対象は工芸の手法に限られます<br />
欲しいユーザーは　その工芸の教室に参加したい生徒を多く集めること<br />
であれば、その生徒となるユーザーがまず最初に打ち込む【キーワード】を見つけることです<br />
<br />
そして、そのキーワードがページの中で違和感なくそして、全体のイメージと合致すること<br />
<br />
アレンジも必要ですが、キーワードが生きることですね<br />
<br />
それが最適化の意味です]]></content></entry><entry><title>サイトデザインとアクセシビリティ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio.shop-chive.com/?eid=25532" /><id>http://studio.shop-chive.com/?eid=25532</id><issued>2006-05-20T22:00:32+09:00</issued><modified>2006-05-20T13:02:22Z</modified><created>2006-05-20T13:00:32Z</created><summary>

デザインは　なるたけ　シンプルな方がいいですね

シンプルだと情報が薄くなりますね

シンプルなボタンが　見やすく仕分けされていて
押したくなるような形状になっていたり　ちょっと　のぞき穴から見える中が面白そう・・
だったら　見る側は満足するはずで...</summary><author><name>営業支援スタッフ</name></author><dc:subject>ウェブ制作・デザイン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
<br />
デザインは　なるたけ　シンプルな方がいいですね<br />
<br />
シンプルだと情報が薄くなりますね<br />
<br />
シンプルなボタンが　見やすく仕分けされていて<br />
押したくなるような形状になっていたり　ちょっと　のぞき穴から見える中が面白そう・・<br />
だったら　見る側は満足するはずです<br />
<br />
素っ気無いのと　シンプルは違います<br />
<br />
<br />
アクセシビリティとは≪使いやすさ≫です<br />
<br />
わかりやすい操作性や欲しい情報のページまでスムーズに誘導してくれる<br />
それが大切になってきました]]></content></entry><entry><title>私が使っている編集ソフトと近頃の事情</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio.shop-chive.com/?eid=25530" /><id>http://studio.shop-chive.com/?eid=25530</id><issued>2006-05-20T21:56:27+09:00</issued><modified>2006-05-20T13:02:37Z</modified><created>2006-05-20T12:56:27Z</created><summary>
MicroMedea社　今はAdobeに吸収合併されましたが
DreamWeaver FireWorks　を使っています

サイト制作は　ごく基本的な部分の構築であって
近頃のコンテンツ(内容）更新は　もっぱら　ブログを使っています

これは　aspサービスに似ているので
使っているパソコ...</summary><author><name>営業支援スタッフ</name></author><dc:subject>ウェブ制作・デザイン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
MicroMedea社　今はAdobeに吸収合併されましたが<br />
DreamWeaver FireWorks　を使っています<br />
<br />
サイト制作は　ごく基本的な部分の構築であって<br />
近頃のコンテンツ(内容）更新は　もっぱら　ブログを使っています<br />
<br />
これは　aspサービスに似ているので<br />
使っているパソコンに情報を保管するのではなく<br />
サーバーに情報を預けて公開していきます<br />
<br />
ですので、制作場所を限定しません<br />
<br />
インターネットのつながる環境さえあれば　簡単に更新が出来ます<br />
<br />
サイト制作はコンテンツを自分のパソコンのローカルフォルダに保存し<br />
サーバーへgetする工程を経なければなりませんが<br />
ブログは　メールを送る手軽さで　画像も添付する知識があれば<br />
苦なく行えます<br />
<br />
操作は簡単になり　デザインもテンプレートが用意されています<br />
<br />
<br />
<br />
でも、それは日記や報告　特定の人への伝言であれば　事足ります<br />
<br />
それが商業的に扱うためには　個人のブロガーが競合相手になるのですから<br />
施策なくしては　上位表示や的確なコンバージョンには結びつきませんね<br />
]]></content></entry><entry><title>継続は力なり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio.shop-chive.com/?eid=25491" /><id>http://studio.shop-chive.com/?eid=25491</id><issued>2006-05-20T21:37:56+09:00</issued><modified>2006-05-20T12:37:56Z</modified><created>2006-05-20T12:37:56Z</created><summary>営業支援としてのウェブ構築

ホームページと呼ばれる　ウェブサイトは

　カタログであり

　名刺であり

　看板であり

　チラシであり

　申込書であり

　解説書であり

　読み物や美術書

　辞書や案内所でもあります

近頃はコミュニケーション...</summary><author><name>営業支援スタッフ</name></author><dc:subject>プロフィール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[営業支援としてのウェブ構築<br />
<br />
ホームページと呼ばれる　ウェブサイトは<br />
<br />
　カタログであり<br />
<br />
　名刺であり<br />
<br />
　看板であり<br />
<br />
　チラシであり<br />
<br />
　申込書であり<br />
<br />
　解説書であり<br />
<br />
　読み物や美術書<br />
<br />
　辞書や案内所でもあります<br />
<br />
近頃はコミュニケーションツールとしても　多くの人々が活用しています<br />
<br />
・・・そう　掲示板のように　<br />
<br />
　伝言や　探し物や譲りたい　教えて欲しいことを不特定多数に投げかけることが出来ます<br />
<br />
<br />
そういう世界になってきて　その輪の中に<br />
そこにいる人が欲しがるであろう情報を提供することが大切であり<br />
ネットの効力だと思うのです<br />
<br />
要らない情報をゴミを廃棄するように垂れ流すのではなく<br />
必要と思われる時期や間合いに差し出す。。。そんな気の利いたサイト作りが<br />
きっと　出来る時代になってきています<br />
<br />
<br />
人の集まる輪をまずは　作ることなのでしょうね。<br />
そして投げかける情報を欲しいと思う人の集まりにすることです<br />
<br />
原因があって結果があるのではなく<br />
結果を考えて　原因を作るのですね<br />
<br />
それを　飽きずに飽きずに　続けることです<br />
見ているのは同じ人ではありません<br />
たくさんの人の目に触れ　一度や二度で振り向かずとも<br />
諦めずに　そこで継続することなのだと思っています]]></content></entry><entry><title>私がインターネットの世界が好きな訳</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio.shop-chive.com/?eid=25482" /><id>http://studio.shop-chive.com/?eid=25482</id><issued>2006-05-20T21:27:09+09:00</issued><modified>2006-05-20T12:28:30Z</modified><created>2006-05-20T12:27:09Z</created><summary>ちゃいぶは１０年前は手作り小物のお店屋さんでした

自分の作品の展覧をネットを介して紹介してみたくて
ウェブ制作の勉強をしていました

営業や画廊の案内などの仕事を経て
サイト構築やウェブデザインだけではなく
販売のツールや広告媒体の重要性を担っている...</summary><author><name>営業支援スタッフ</name></author><dc:subject>プロフィール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ちゃいぶは１０年前は手作り小物のお店屋さんでした<br />
<br />
自分の作品の展覧をネットを介して紹介してみたくて<br />
ウェブ制作の勉強をしていました<br />
<br />
営業や画廊の案内などの仕事を経て<br />
サイト構築やウェブデザインだけではなく<br />
販売のツールや広告媒体の重要性を担っていることに気づき<br />
サイト制作を軸とした　営業支援の仕事を始めます<br />
<br />
しばらく　インターネットのサイトは販売ツールであると考え<br />
制作を進めてきましたが<br />
広告媒体であるという役割が大きくなってきた昨今<br />
<br />
競合の多い市場で　如何に集客を図るかを考えるようになります<br />
<br />
<br />
扱うジャンルが多岐に渡りました<br />
<br />
　工芸（ペーパークラフト）<br />
　<br />
　オートバイク　ショップ<br />
<br />
　オートバイ　査定・買取<br />
<br />
　司法書士事務所<br />
<br />
　介護建築事務所<br />
<br />
　ファイナンシャルプランナー<br />
<br />
　自動車中古車販売<br />
<br />
　手芸・クラフト委託販売<br />
<br />
業種が異なれば　切る口も違えば　集客する顧客の属性も異なります<br />
<br />
同じようなテンプレートに社名だけを挿げ替えるだけでは効果は上がりません<br />
<br />
私の仕事は制作ではなく　アクセスしたユーザーがコンバージョンする<br />
つまり、店舗であれば、来店する。<br />
商品を売りたいのであれば、販売を促進する<br />
告知であれば、わかりやすく、確実に伝える<br />
<br />
当たり前の目的を　当然のように達成することが私の仕事だと思っていました<br />
<br />
ちっぽけな私という個人が　仕掛けを作ると　色々な人々を動かすことが出来る<br />
このネットの世界は　とても小気味のよい世界です]]></content></entry></feed>